KIZUNA LLC
ホームページから、集客、予約、事務まで。
社長がやるのは、確認と判断だけ。
作るのは、編集を20年、マーケティングを15年やってきた人間。AIが書いたものをその目でレビューするので、そのまま使えます。作ったあとの集客も、お客さまの予約・案内・事務も、1つの仕組みで回る。
編集20年、マーケティング15年、そして開発。


自社で作り、自社で回している仕組みの画面を使っています
Services
入口は4つ。1つだけでも、まとめてでも。これまでの相手は、建設会社、リユース会社、治療院、婚活サークル。今あるサイトや予約はそのままに、足りないところだけ作ることもできます。
ホームページを作り、コラムとSNSを毎日動かし、プレスリリースを打つ。検索エンジンとAI検索の両方に見つかる形で、集客を1つの流れにします。
予約の受付、前日の確認、来店後の案内を、予約システムとLINEで自動に。人によって金額が違う集金も、条件を分けて自動で回します。
打ち合わせの録音から見積書を作る。倉庫の在庫を数える。現場で撮った写真は、そのまま事務所に届きます。日々の作業を1つずつ、小さなアプリに。
見せ方を決めるところから。ホームページ、SNS、コラム、プレスリリース、ブランディングまでを、最初から1つの設計で組みます。他と違うところ、社会に役立つところを店づくりに入れておくと、プレスリリースで取り上げられやすい。
Difference
見た目のきれいさは、デザイナーを揃えた制作会社が上です。KIZUNAが持っているのは、そのホームページで人を集め、来た人を回すところまで。
データを集める、書く、組む、投稿する、数字を集める。同じ手順の繰り返しは、AIを何本も並走させて回します。
薬機法のような表現の線をどこまで攻めるか。何を軸に集客するか。読んだ人の気持ちがどう動くか。ここは編集者の目で決めます。
Flow
依頼者の手が要るのは、最初の2時間と、出来上がったものの確認です。
今のサイトのURLをいただきます。そこから拾えないこと、たとえば担当者の強み、問い合わせの届け先、いちばんの売り、だけをAIが質問する。答えるのに2時間ほど。
答えた内容が、サイトの文章になり、コラムになり、LINEの案内になる。
AIが書いたものを、編集者として読み直します。さらに、年齢・仕事・家族構成まで決めたお客さま役のAIに読ませ、どこで読むのをやめるかを確かめる。
メールが届くか、予約が通るか。動く部分は、こちらが実際に動かして確かめます。
公開の前に、目を通していただきます。ページが多いときは、画面を見ながら声で指摘を録画できるアプリをお渡しする形です。話した内容が、そのままこちらに届く。
コラムとSNSが毎日動きます。検索の数字はサーチコンソールで追い、2〜3ヶ月目に上がる形へ。直したいところは、同じ担当がそのまま直す。
サイトのページを開きながら「ここはこう直してほしい」と話して録画すると、そのままこちらに届きます。60ページのサイトでも、確認は声だけ。
Cost
相場を見て、目的に合わせて、「その額なら喜んで頼みたい」と言っていただける金額で出します。集客の目標が大きいほど作るものが増えるので、金額は目的で変わります。
AIを最大限に使って、作る人の手間を少なくしています。金額は制作会社に頼む100万円超より抑え、機能はその上を目指します。
検索やAIから見つけてもらう入口ができます。更新はご自身で。予約やブログは、あとから足せる形です。
電話で受けていた予約が、スマホから入るように。ブログは、検索とAI検索に拾われる書き方です。更新・小さな修正・止まったときの復旧は、月7,000円でKIZUNAが持ちます。
店舗ごとに分かれていた予約が、1つの管理画面にまとまります。4店舗目からは、1店舗3万円。保守は1店舗あたり月7,000円です。
使う機能が一部だけなら、その分で見積もります。
店舗の追加 3万円/1店舗、保守 7,000円/月(1店舗あたり)。保守はKIZUNAが持ちます。月額の中で、更新も、小さな修正も、止まったときの復旧も。見積りは書面でお出しします。ここまでは無料です。
予約システム+ホームページの内訳を見る →Works
お客さまの例と、自社で作って自社で回している実物です。お客さまの社名は伏せています。
公式サイトを新しく作り、60ページ規模に育てています。コラムが30〜40本。現場で撮った写真がそのまま届く仕組みで、更新が止まりません。
稼働中
開発中
飲食店、不用品回収、サイネージ広告、AI検索サービスと、事業が並ぶ会社。「毎日10ページずつコラムを上げましょう」に「じゃあ頼むね」で始まり、事業ごとのサイトと仕組みを順に組み込んでいます。
稼働中
開発中
コラムを書き始めた頃からの1年のお付き合い。サイトの更新とコラムを続けながら、LINEの運用を市販ツールから自社の仕組みへ置き換えています。
稼働中
開発中
自社で作り、回しているもの
People
COO / システムマーケッター
父が編集者で、同じ道に進みました。著者にインタビューして、その人の魅力を掘り出し、伝える順番を組んで本にする仕事を20年。そのあとマーケティングを15年。いまはAIに指示を出し、AIが書いたものを編集者の目でレビューして、集客と事務の仕組みを作っています。本づくりと仕組みづくりは、同じ手順です。
KIZUNAは、心と心でつながり、信頼して一緒にやっていく関係を大事にしたくて付けた名前です。
会社について人が数人がかりで回している仕事の多くは、仕組みにすれば回ります。人に残すのは、確認と判断だけでいい。空いた時間は、人と会い、次の事業を探し、拠点を増やすことに使ってほしい。そのために、作って、動かし続けます。
Fit
1人でやっている店から、社員100名ほどの会社まで。建設会社、リユース会社、治療院、婚活サークルと、業種は問いません。決裁に会議と稟議が要る会社には、向いていません。
「これとこれを足しましょう」に、その場で答えが返る会社ほど、成果が早い。決まったことから、どんどん作ります。
集客と運用を仕組みにしておくと、2店舗目は仕組みごと複製できます。増やすほど楽になる。
見せ方を決めるところから一緒に。最初のプレスリリースで知ってもらい、ホームページとSNSで人を集め、来た人を仕組みで回す。
Contact
「こういうことはできますか」の段階で構いません。今の状況を伺って、できること・かかる金額を書面でお返しします。